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2009年12月20日

松浦ナナセ(マクロスF)

ナナセ1いつもランカの味方だったナナセ。ちょっと異常と思えるほどのランカへの友情?でした(笑)。

ナナセ2ルカの想いにはまったく気付かず、ランカアルトへの想いを必死で応援する彼女の姿を見ていると、天然?の人の良さを感じます。

ナナセ3あまりメインにはなりませんでしたが、彼女の優しさと天然さはマクロスFにとってちょっとした癒しキャラだったのではないでしょうか?ルカとのその後が気になります・・・。
posted by みやと at 01:24| Comment(49) | TrackBack(0) | マクロスF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月07日

天子(コードギアス)

天子1中華連邦の帝である天子こと蒋麗華は、幼いながらも健気でしっかりした女の子でした。

天子2周りに利用されそうな中で、最後は自分の意志で星刻(シンクー)と共に黒の騎士団を支援するその行動は、やっぱり帝としての器を持っていたからなのでしょう。

天子3第9話「朱禁城の花嫁」でのシンク−との契りの深さを見せたシーンは感動的でした。主君関係を超えた信頼と愛情は見応え充分です。

2009年12月01日

早乙女アルト(マクロスF)

アルト1マクロスFの主人公は早乙女アルトのハズでしたが、どうもシェリルランカの二人には力負け?していたような気がします(笑)。

アルト&ランカ1この三角関係、どちらがお似合いかと言えば美形同士のアルトシェリルでしょうがランカとも不思議とお似合いだと感じたのは私だけでしょうか?

アルト&シェリル1それぞれにキスシーンがありましたが、シェリルとのキスシーンはなんとなく哀しく印象的でした。

アルト2最終話では男らしく大活躍するアルトが見れ、アルトファンはホッとしたのでは?
posted by みやと at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | マクロスF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月25日

ラスト(鋼の錬金術師)

ラスト1敵でありながらラストはなんとなく憎めないキャラでした。冷酷なようで、微妙な感情も持ち合わせていたと感じています。

ラスト2他のホムンクルスとは違い、マスタングエドに対して時々見せた優しさが、彼女が人間だったら優しい女性だったのではと想像してしまいます。

ラスト3そして、なによりも抜群のプロポーション(笑)!ホレボレしてしまいます。密かなファンは多かったのではないでしょうか?

posted by みやと at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 鋼の錬金術師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月22日

クラン・クラン(マクロスF)

クラン1ゼントラーディのクラン・クランがマイクローン化した時のギャップには、なんとなく同情してしまいます。

クラン2戦闘中の彼女の強さと普段とのギャップにも驚かされました。とにかくギャップの多いキャラだったのではないでしょうか?

クラン3普段の周りに優しい彼女を見ていると、ミハエルとの愛をついつい応援したくなります。

クラン4第20話で、マイクローン装置に入っている目の前でミハエルが致命傷を受け、死んでしまうシーンはあまりに哀しく、このアニメの中でも特に秀逸な出来で超おすすめです。
posted by みやと at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | マクロスF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

ランカ・リ−(マクロスF)

ランカ1超時空シンデレラランカ・リー。中華飯店「娘々」でアルバイトをしていた普通の女の子から、すごいスピードでアイドルに駆け上ったのは見事でした。

ランカ2アルトを巡ってのシェリルとの三角関係?は、マクロスFの面白さの一つで何か爽やかな三角関係だったと感じています。

ランカ3シェリルとは違った魅力を持った彼女ですが、アニメ中盤のランカの活躍ぶりにはシェリル派の私としては複雑な思いでした(笑)。

ランカ4ただ、全然タイプの違うシェリルランカの二人がいたからこそ、アルトの活躍があり、このアニメが何度見ても飽きさせないのでは無いでしょうか?
posted by みやと at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | マクロスF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

シェリル・ノーム(マクロスF)

シェリル1銀河の妖精シェリル・ノーム。マクロスFに登場する女性キャラの中で最高の女性でした。

シェリル2とにかくカッコ良く強い女性のイメージが強かったのですが、時折見せる優しさがとても良かったと思います。

シェリル5第20話「ダイヤモンド・クレパス」でシェルターの中、怯える人達の為に歌うその姿は、正に妖精のような暖かさを感じました。

シェリル4私の中では、マクロスシリーズ中でナンバー1の女性キャラです♪
posted by みやと at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | マクロスF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

真希波・マリ・イラストリアス(エヴァンゲリオン)

マリ1新劇場版「破」にて登場する新キャラ、真希波・マリ・イラストリアス。やっと名前が明らかになりましたが、まだ謎だらけのキャラです。

マリ2胸の「05」のナンバーから、エヴァ5号機のパイロットなのでしょうか?6月27日の公開が楽しみで仕方がありません。

posted by みやと at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | エヴァンゲリオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月26日

洞木ヒカリ(エヴァンゲリオン)

洞木ヒカリ1シンジ達が通う中学校のクラスメートであり委員長だった洞木ヒカリは、普通の学生でありながらストーリーに結構絡んだキャラでした。

洞木ヒカリ2特にトウジに対する想いとそれにまつわるストーリーは、エヴァ特有の良く作り込まれたシーンが満載で見ていてホッとしました。

洞木ヒカリ3彼女達サブキャラが、新劇場版の中でどう活躍するか楽しみです。トウジヒカリの関係がTV版以上に良い関係になっていればと願います!

posted by みやと at 01:00| Comment(1) | TrackBack(0) | エヴァンゲリオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

マリアンヌ(コードギアス)

マリアンヌ1 ルルーシュ達の母親であり「閃光のマリアンヌ」と呼ばれたナイトメア乗りだったマリアンヌ・ヴィ・ブリタニア

マリアンヌ2彼女のルルーシュ達への愛情は本当の所どうだったのでしょうか?母親としての愛は本物だったのでしょうか?

マリアンヌ3明確な答えは最後までわかりませんでしたが、実はやっぱり愛はあったような気がしています。ラグナレクの接続による集合無意識の世界は、ルルーシュ達のために目指していたのではと勝手に想像しています。

マリアンヌ4彼女のギアス「人の心を渡る力」でアーニャの心に潜んでいたからこそ、アーニャルルーシュに対する敵意は無く,なんとなく憎めないキャラであったし最後は幸せになれたのではないでしょうか?。

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