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2009年04月26日

洞木ヒカリ(エヴァンゲリオン)

洞木ヒカリ1シンジ達が通う中学校のクラスメートであり委員長だった洞木ヒカリは、普通の学生でありながらストーリーに結構絡んだキャラでした。

洞木ヒカリ2特にトウジに対する想いとそれにまつわるストーリーは、エヴァ特有の良く作り込まれたシーンが満載で見ていてホッとしました。

洞木ヒカリ3彼女達サブキャラが、新劇場版の中でどう活躍するか楽しみです。トウジヒカリの関係がTV版以上に良い関係になっていればと願います!

posted by みやと at 01:00| Comment(1) | TrackBack(0) | エヴァンゲリオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

マリアンヌ(コードギアス)

マリアンヌ1 ルルーシュ達の母親であり「閃光のマリアンヌ」と呼ばれたナイトメア乗りだったマリアンヌ・ヴィ・ブリタニア

マリアンヌ2彼女のルルーシュ達への愛情は本当の所どうだったのでしょうか?母親としての愛は本物だったのでしょうか?

マリアンヌ3明確な答えは最後までわかりませんでしたが、実はやっぱり愛はあったような気がしています。ラグナレクの接続による集合無意識の世界は、ルルーシュ達のために目指していたのではと勝手に想像しています。

マリアンヌ4彼女のギアス「人の心を渡る力」でアーニャの心に潜んでいたからこそ、アーニャルルーシュに対する敵意は無く,なんとなく憎めないキャラであったし最後は幸せになれたのではないでしょうか?。

2009年04月15日

ディアッカ・エルスマン(ガンダムSEED)

ディアッカ1元々はザフト軍でありながら、アークエンジェルの捕虜となった際そのクルーと触れる事によって、自分達の間違いに気付きアークエンジェルの一員となったディアッカ・エルスマン

ディアッカ2彼の自分の判断で正しいと思う行動をとったその姿勢と、アスランイザークに対する友情は見ていて爽快さを感じます。

ディアッカ3あまり全面に出て活躍した訳ではありませんが、彼のその自由な性格とちょっとした優しさはSEEDシリーズの中でとても心に残るものでした。

ディアッカ4DESTINYでザフト軍に復帰後は、アークエンジェルに与したことからか赤服から緑服に降格となったようですが、私の中での彼への評価はすごく高く残念でなりません。

posted by みやと at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月10日

ロイ・マスタング(鋼の錬金術師)

ロイ1「焔の錬金術師」ロイ・マスタングエドより好きっていう人、結構多いのではないでしょうか?強く優しい大人の魅力が溢れていてとても魅力的なキャラだったと思います。

ロイ2発火布でできた手袋をはめ、指パッチン(笑)の摩擦で起こした焔を自由に操る姿は、他の錬金術師にないスマートさと優雅さがあったような気がします。とにかく格好良い!

ろい3大総統の座を密かに狙っていたロイ大佐ですが、決して出世欲ではなくイシュヴァールでの非情な作戦を悔やみ誰からも不条理な指図を受けずにすむためという心の強さも彼の魅力だと思います。

ロイ4ブラッドレイ大総統との最後の戦いは、そんな心の強さと優しさがあったからこそ勝てたのではないでしょうか?
posted by みやと at 02:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 鋼の錬金術師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月04日

カルシファー(ハウルの動く城)

カルシファー1ハウルの動く城に登場したカルシファーは、火の悪魔というイカツイ通称を持ちながら、とてもカワイイ奴でした(^^)。

カルシファー2なんでも食べ(燃やし)ながら、すごいパワーでハウルの城を支えるカルシファーの存在感は、この映画の中でもピカイチだと思います。

カルシファー3実はハウルとの契約をする前は星の子で、ハウルが幼い時に自分の心臓を差し出して契約を結び、その心臓を返す事で契約が解除されるとは驚きのストーリー展開!

カルシファー4ラストでのソフィーとの愛情溢れる会話は、見ていて清々しくつい微笑んでしまうほど秀逸なシーンで、是非見て欲しいお勧めシーンです。

posted by みやと at 03:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮崎アニメ・ジブリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

カリスマな女性キャラ達(Part1)

若いのにホレボレするカリスマ性を持った女性キャラを紹介します。

シーララパーナ6シーラ・ラパーナ(聖戦士ダンバイン)
バイストンウェルの「ナの国」の女王であり、バイストンウェルという精神世界の意思を代表する女性(だと思ってマス)。最後に全てのオーラ・マシンを浄化する姿には感動しました。

ラクスクライン3ラクス・クライン(ダンダムSEED)
プラント国民に絶大な人気の歌姫であり、クライン派のリーダー。優しくそして正義を貫く姿勢を見ていると、私もクライン派に入りたい!と思ってしまいます(^^)。

ナウシカ2ナウシカ(風の谷のナウシカ)
風の谷の首長ジルの娘。生き物全てに対する慈愛の念は見ていて清々しさを感じます。とにかく爽やかさが心地よい女性でした。

posted by みやと at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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