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2009年04月15日

ディアッカ・エルスマン(ガンダムSEED)

ディアッカ1元々はザフト軍でありながら、アークエンジェルの捕虜となった際そのクルーと触れる事によって、自分達の間違いに気付きアークエンジェルの一員となったディアッカ・エルスマン

ディアッカ2彼の自分の判断で正しいと思う行動をとったその姿勢と、アスランイザークに対する友情は見ていて爽快さを感じます。

ディアッカ3あまり全面に出て活躍した訳ではありませんが、彼のその自由な性格とちょっとした優しさはSEEDシリーズの中でとても心に残るものでした。

ディアッカ4DESTINYでザフト軍に復帰後は、アークエンジェルに与したことからか赤服から緑服に降格となったようですが、私の中での彼への評価はすごく高く残念でなりません。

posted by みやと at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

タリア・グラディス(ガンダムSEED DESTINY)

タリア1ガンダムSEED DESTINYで登場したタリア・グラディスも可哀想な女性でした。ザフトの新造戦艦ミネルバの艦長として、マリュー達を認めながらも敵対せねばならない立場。

タリア2彼女には厳しい中にも微妙な優しさがあったような気がします。そうでないとミネルバの反抗的な(笑)クルーをまとめることは出来なかったでしょう。

タリア3ミネルバがアークエンジェルに敗れ、後の指揮をアーサーに依頼するシーン以降のタリアは、彼女の本当の姿が出ていて見応えがあります。

タリア4彼女の最後は、一人の女性としてデュランダルとの死を選びました。その表情は優しさに満ちあふれていていると思いませんか?

posted by みやと at 01:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

シャア・アズナブル(ガンダム)

シャア1シャア・アアズナブルは、妹セイラが女性ナンバー1だったように、ファーストガンダムの中で男性ナンバー1の人気でした。イケメンというだけではなく、謎の多いその行動と父ジオン・ズム・ダイクンを殺され、その首謀者であるザビ家に仕えるという影が人気の要因だったのではないでしょうか?

シャア2Zガンダムでのシャアは地球側であるエゥーゴのメンバーとして、アムロカミーユと共に戦う仲間となります。この時のシャアは、なんとなく魅力がなくなっていたと感じるのは私だけでしょうか?(笑)

シャア3劇場版「逆襲のシャア」では、再びアムロ達の敵として登場しますが、この時のシャアはすっかり大人となってしまっていて、昔の若々しさが消えてしまっています。

シャア4評価は別れると思いますが、この時のシャアはファーストガンダムの時とはまた違った魅力が生まれていて、アムロシャアの戦いの結末として面白く見ることができました。おすすめの作品です!


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ラベル:シャア ガンダム
posted by みやと at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日

エリカ・シモンズ(ガンダムSEED)

エリカ・シモンズ1オーブの国営企業モルゲンレート社の技術者であったエリカは、キラのSEEDの力を早くから見抜いていた美しく才能あふれたキャラでした。

エリカ・シモンズ2自分の責務を重んじ宇宙に飛び立ちながらも、我が子を思う母としての彼女を見ていると、働く女性としての魅力を感じます(^^)。

posted by みやと at 02:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

イザーク・ジュール(ガンダムSEED)

イザーク1ガンダムSEED,SEED DESTINYと共通して活躍したキャラの中で、サブキャラでありながら良い味を出していたイザーク
2作品を通じて敵味方の立場を問わず友情に厚い良いヤツでした(^^)。

イザーク2また、SEEDの中での母イザリアとの会話では、戦いの中にあっても親子の愛情が現れていて微笑ましく感じました。

イザーク3緊迫した中でも親子の関係を守るこの親子関係を見ていると、最後まで反発しあったアスラン親子とは対照的にザフトでありながらイザリアに対しても好感が持てました。
それにしても美形な親子です。
posted by みやと at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月05日

アスラン・ザラ

アスラン1なぜかいつも親友であるキラの敵となるアスラン
自分の中の正義感が裏目に出てしまっているような気がします(^^)。
ただ最後にはキラと気持ちが通じ合うところが、SEEDの気持ち良さでしょうか。

アスラン2準主役級のアスランの女性運のなさはどうなんでしょう?
ラクスにしてもカガリにしてもうまくいきませんでした。
せめてメイリンとはうまくいって欲しいと思うのですが・・・。

またスペシャル放送もしくは続編で、その後のアスランを見てみたいものです(^^)。
posted by みやと at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

キラ・ヤマト(ガンダムSEED)

キラ1最高のコーディネーターとして生み出されたキラ・ヤマトは可哀想な少年です。
優しい心を持ちながら、戦いの中に身を置かねばならぬその存在。
その存在感はDESTINYにおいても主人公のシンを差し置いて後半では主人公を超える活躍でした。

SEEDSEEDに目覚めた時のキラの強さはとにかくすざましいものです。
多数の敵をなるべく殺さないように腕や武器のみを一瞬で破壊する、その超人的な強さは歴代のガンダムでも別格ではないでしょうか?

キラ2ただ、彼の魅力はその強さばかりではなく、強さ以上の優しさを持ち合わせていることだと思います。
味方に対する優しさ、敵に対する優しさ、そんな優しさがあるからこそラクスが愛したのでしょう。
優しい笑顔は男性キャラ人気ナンバー1になる理由も納得デス(^^)。

posted by みやと at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月22日

セイラ・マス(ファーストガンダム)

セイラ1セイラと言えば、ファーストガンダムに出てきた女性キャラの中で一番人気だったのではないでしょうか?
シャアの妹という複雑な立場ながら連邦軍として愛する兄と敵対する・・・。

セイラ2時折見せるその苦悩の姿と、シャアになんとなく雰囲気の似た美形が、シャアと共に高い人気を誇った理由だと思います。

セイラ3そんなセイラですが、Zガンダムでは他のキャラが活躍する中、ほんの少ししか出てこないんです。
あれだけの人気を誇ったセイラなのに、Zガンダムでの扱いは淋しく残念でなりません!
ラベル:セイラ・マス
posted by みやと at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月11日

ステラ・ル−シェ(ガンダムSEED DESTINY)

ステラ1ガンダムSEED DESTINYに登場したステラは、とても薄幸な女の子です。
シンと出会った海岸での彼女の姿を見ていると、本当は優しい女の子だということがよくわかります。

ステラ2笑顔もとても素敵なステラが、連合のエクステンデッドとして実験台となり戦いに駆り出されるのを見ると、とても腹立たしく感じます。

ステラ3ロドニアのラボを守るために飛び出していったステラは、やはり真の心の優しさからなのではないでしょうか?
死んでやっと心の平穏を得た彼女が不憫でなりません。
posted by みやと at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月28日

ベルトーチカ(Zガンダム)

ベルトーチカZガンダムに登場したベルトーチカ・イルマは、登場シーンは少ないものの印象的なキャラクターの一人です。
戦いを避けようとするアムロに対する理解と、そのアムロをなんとなく支える彼女は、やはり愛情があってのことなのでしょう。
星の鼓動は愛」にて戦争終結時、地球にてアムロの後ろでくつろいでいるシーンが一瞬移りますが、この二人のその後の運命が気になったのは私だけでしょうか?
2人の関係が「逆襲のシャア」に繋がっていないのが残念です(^^)。


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posted by みやと at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

ミーア・キャンベル

ミーア3ガンダムSEED DESTINYに登場したミーア・キャンベルは可哀想な女の子です。
ラクス・クラインに憧れ、平和のためと信じ整形までしてラクス・クライン身代わりの人生を選んだ彼女は哀れではないでしょうか?

ミーア1アスランの寝室に忍び込むなど、前半の彼女の普通の女の子らしさは微笑ましく思います。

ミーア2本物のラクスが現れてからの彼女は、自分の行動とラクスの想いとが違うのに気付き、心の中で葛藤したことでしょう。
ラクスに銃を向けながらも、最後は本当の自分の心を取り戻しラクスをかばい銃に倒れたシーンは胸を打たれるとともに、その死が残念でなりませんでした。
posted by みやと at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日

サラ・ザビアロフ

サラZガンダムに登場したサラ・ザビアロフカミーユ達の敵ティターンズの曹長でありシロッコの部下である。
ただ、ガンダムシリーズに共通する?敵キャラの女性の魅力なのか、サラ・ザビアロフも魅力的な女性でした。
カツ・コバヤシとの出会いにより互いに惹かれ合う変化の様は、カミーユフォウ・ムラサメや、古くはアムロララアといった関係に共通していると思います。
ただ、同じZガンダムに出ていながら、フォウとは全然違うタイプの女性であり、その対比がZガンダムの中で一つのスパイスになっていたのではないでしょうか?
私は、どちらかというと、サラに好感が持てます(^^)。
posted by みやと at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

ルナマリア・ホーク

ルナマリア・ホークガンダムSEED DESTINYに登場したルナマリア・ホークは、妹メイリン・ホークと姉妹でありながら性格はかなり違っていた気がします。
自分達ザフトの行動に疑問を抱きながらも、メイリンとは違い一歩踏み出すことができなかった彼女は、やはりシンの存在が大きかったのでしょうか?
最初の頃はアスランが気になっていたようですが、軍人として誠実な性格が、仲間シン達との友情・敵への憎悪へと彼女の行動を向かわせたのではと思います。
ただ、ルナマリアの明るさと普通の女の子らしさは、前半の悩んでいたアスランや後半の思い詰めたシンの心を救う存在だったと確信しています。
posted by みやと at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

オーブ慰霊碑のある海辺

オーブ慰霊碑の丘1ガンダムSEED DESTINYに登場するシーンで、物語の鍵になっている場所はオーブの海岸、慰霊碑のある海辺ではないでしょうか?

オーブ慰霊碑の丘2シンキララクスが最初に出会った場所であり、エンディングではシンアスランキララクスルナマリアメイリンが集合しキラシンがお互いを認識し和解をする。
とても美しい場所として描かれていたと思います。

オーブ慰霊碑の丘3特にエンディングのシーンでは、その会話と共に一番好きなシーンです。
キラ「いくら吹き飛ばされても、僕らはまた花を植えるよ。きっと。」
アスラン「それが俺たちの戦いだな」
キラ「一緒に戦おう」
シン「(出会いの回想そして涙)・・・はい。」
posted by みやと at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月11日

ナタル・バジルール

ガンダムSEEDの中で一番の堅物な軍事といえばナタル・バジル−ルではないでしょうか?
このナタルが軍紀を守り任務遂行を第一と考えるのは、代々軍人の家系に生まれたというのも影響しているのでしょうが、この生真面目なキャラが、情にほだたれやすいマリュー・ラミアスと対象的でガンダムSEEDの世界でスパイス的な役割だったのではと思います。
ナタルの最後物語後半で敵としてアークエンジェルと相対さなくてはならなくなったのは、ナタルの生真面目さが生んだ悲劇なのでしょう。
ただ、ナタルも本当は優しく、そして正義感が強い女性であったのはいろいろなシーンに現れています。
特に印象的な表情は、第49話「終末の光」にてアズラエルに撃たれながらも命令を無視しアークエンジェルにドミニオンを捧げ、アークエンジェルのローエングリンの光に包まれながら微笑むシーンです。
人生の最後に己の気持ちに忠実になったのでしょう。
posted by みやと at 02:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

フォウ・ムラサメ

フォウZガンダムに登場するフォウは、歴代のガンダムの中で一番の美形キャラではないかと思います。
ティターンズの強化人間としてサイコガンダムに乗りながら、カミーユを宇宙に還すため身を犠牲にして凶弾に倒れた彼女の存在は、ややこしい(^^)女性キャラが多いZガンダムの中で、とても爽やかで清々しさを感じました。


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2007年10月28日

ララァ・スン

ララァ・スンファーストガンダムの人気は衰えを知りませんね。
その中でも、当時からセイラと人気を二分していたのがララァ・スンではないでしょうか?
教育されたニュータイプという一種の強化人間の登場は、後のガンダムシリーズにも大きな影響を与えていると思います。
また、視聴者から愛され、死んでからもシャアアムロの心に生き続けているのは、不思議ちゃん的(笑)なキャラクターであることが大きいのではと思っています。


機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
アムロとシャアの戦いが完結する名作です



posted by みやと at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

アイシャ

アイシャ砂漠の虎アンドリュー・バルトフェルドの恋人であり、片腕としてMSラゴゥに同乗するアイシャは神秘的でSEED一美形な女性ではないでしょうか?
カガリをドレスアップしたセンスも見事だし、バルトフェルドへの愛も一途で好感が持てます。
バルトフェルドと共に出撃し、キラが乗るストライクのビームサーベルに貫かれた2人ですが、バルトフェルドは助かり後半及びDESTINYで活躍しますが、アイシャも生き残ってバルトフェルドと幸せになって欲しかったと思います。
声優がビビアン・スーで、あの独特なイントネーションはハマり役でした(^^)。


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2008年度版カレンダー
来年も一年間通してシン、キラ、アスラン達の活躍が美麗イラストで楽しめます。



posted by みやと at 02:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月04日

ハマーン・カーン

ハマーンZガンダムからZZガンダムにかけて登場するハマーン・カーンってカッコいい女性です。
旧ジオン軍残党のアクシズを率い、その再興のため戦う姿は、敵役であるにも関わらず魅力的に感じます。
彼女が乗るピンクのキューベレイは、歴代のモビルスーツの中でも一番美しいと思っているのは私だけでしょうか?(笑)
TVでは明らかにされなかったシャアとの過去も、C.D.A.(角川書店コミック)で徐々に明らかになってきています。
まだ知らない方は是非読んでみてください。おすすめデス!


(DVD)機動戦士ZガンダムIII −星の鼓動は愛−
ハマーンの活躍をもう一度どうぞ!


posted by みやと at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

See-Saw

ガンダムSEEDシリーズのエンディングって名曲が多いです。
特にSee-Sawの曲は、聴くたびに名場面が頭の中に蘇ります(^^)。
下記にお勧めの2曲を紹介します。

あんなに一緒だったのに
 ガンダムSEEDのエンディング曲。
 キラアスランの物語がこの一曲に集約されていると思います。

君は僕に似ている
 ガンダムSEED DESTINYのエンディング曲。
 FINAL PLUS「選ばれた未来」の後半の再び訪れた平和なシーンでも流れていた曲です。
 「なにも知らない方が幸せと言うけど、僕はきっと満足しないはずだから・・・」

2曲とも、切ないメロディが印象的な名曲なので、是非、聴いてみてください。

上の2曲を含むBEST版です。
「THE BRIDGE」 Across the Songs from GUNDAM SEED & SEED DESTINY


posted by みやと at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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